季節のメニュー

奥多摩わさび

4月~9月
奥多摩町産

枝豆

6月中旬~8月上旬
狛江市産

ブルーベリー

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 工房に隣接する自家製農園のブルーベリーを使用しています{#emotions_dlg.001}
とりたてのブルーベリーがたっぷりと入った紫色のアイスクリームは、
一粒一粒のかわいらしい甘みと酸味が活かされています。
武蔵村山の搾りたての牛乳と、武蔵村山のとれたてのブルーベリーで作った、
“これぞ武蔵村山の味”のジェラートをぜひお楽しみください。
 
ヴェルデのブルーベリーは、14年前に約100本植えたのが始まりです。
依頼、ラビットアイ種を中心に少しずつ増やして現在は約700本になりました。
ブルーベリーは、春はかわいらしい白い小さな花が咲き、夏は美味しい実がなり、
秋は見事に紅葉する、見ても・食べても楽しい果樹です。

ヴェルデのブルーベリーは無農薬栽培で、7月~8月は摘み取りを楽しむことができます005

かぼちゃ

7月~8月 有機かぼちゃ
三浦半島やまさ園
9月~2月 無肥料かぼちゃ
北海道置戸町club大地

焼きりんご

9月中旬~11月
武蔵村山市内野園

9月中旬~10月中旬
武蔵村山市吉野園

紫芋

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横浜市・山田農園の紫いもを使用しています。
山田農園では、ほとんど農薬を使わず、有機肥料でお芋を作っています。
品種は「綾紫」。そのまま食べてもとても美味しい紫いもです。

アップルパイ

11月~12月
武蔵村山市内野園

みかんシャーベット

11月~12月
武蔵村山市下田園

ゆずシャーベット

11月中旬~
奥多摩町牧野園

いちごミルク

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 高知県須崎市・今昔夢苺倶楽部(久保農園)の苺(幸の香)を使用しています。
久保さんは、”バランスの取れた土づくりから・・・
健康ミネラル栽培”をキャッチフレーズにイチゴ栽培に取り組んでいます、
まず、イチゴが生育するために適正な土壌バランスと整えた後、植え付けを開始し、果実への農薬散布は販売中は一切していません。
食べてみると、本来の苺らしさがあり、うまみがあり何故か懐かしさを感じられ、一口食べて、おいしいと言葉が無意識に出てくる苺です。
この極上の苺で作ったアイスは、苺の風味を存分に味わうことのできる逸品です。

レモンシャーベット

5月~8月
小笠原諸島母島

キウイシャーベット

1月~4月
立川市間野農園

ヨーグルトキウイ

11月中旬~12月
立川市間野農園

 

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